iPhoneに突然「ストレージの空き容量がありません」とでたらフラッシュドライブがおすすめ


先日、妻からiPhone6plusの画面に「ストレージの空き容量がありません。スイトレージは”設定”で管理できます。」とでたそうです。

どうやら写真の撮りすぎで、容量がいっぱいになったようです。ちなみに妻の端末は、「iPhone6plusの16GB」

いらない写真を消せば容量が増えるからやってみてと言っても、またすぐいっぱいになってしまうと言われ。いらないアプリの削除作業手順を教えてもたいして減らないと言ってくる始末。

確かに16GBはすぐにいっぱいになってしまいます。Android端末の場合ですと、SDカードを入れてストレージを確保する機能がありますが、iPhoneの場合はそういった機能がありません。

昨年、発売されたiPhone7では16GBのストレージ端末は販売せず、32GB.128GB.256GBとなっています。

それだけアプリの容量が増えてきたということでしょう。

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iPhoneの容量不足を解消してくれるUSBメモリー

今回、購入したのがSoftBank SELECTION iXpand フラッシュドライブ 32GBです。

SoftBankとでていますが、docomo.auでも使用可能です。※iXpand=アイエクスパンドと読みます。他にも16GB・64GB・128GBがあります。

最近、キャリアショップの店頭などでよく販売されているのを見たことはないでしょうか?キャリアもおすすめしている商品なので安心ですね。

実はこれ端末の容量を確保するだけでなく、バックアップ機能にも使えるのでおすすめなんですよ。

妻のようにPCを持っていない場合、クラウドを使ってバックアップやデータ保存をするのですが、実際にデータとして手元に持っておきたいのが、「昭和世代」とくに写真などは、クラウドデータだけだと、万が一間違えて消してしまった場合取り返しがつきません。

そうならないためにも大事な写真データは現物として手元に置いておきたいもの。データ移行もアプリ操作で簡単にデータ移行できるので便利です。

アプリのインストール方法やデータ移行の使い方解説は、ここから→サンディスク iXpand™フラッシュドライブの使い方ガイド