おすすめの「体組成計」をご紹介。体脂肪や筋肉量をしっかり把握して効果的に体重管理しよう

体脂肪や筋肉量をしっかり把握して効果的に体重管理しよう!

どうもダイエッター「コースケ」です。

体重の増減だけで健康を管理しようとすのには、少々無理があるので、ここではおすすめの体組成計をご紹介します。

なぜかというと、同じ体重でも体脂肪率が15%の人と、30%の人では、健康に関わるリスクが全く違うからです。

そこで注目されているのが「体組成計」。体重計と同じ感覚で上に乗るだけで、体脂肪率や筋肉量などを計測することができます。

しかも、ほとんどの製品が計測したデータを記録してくれるので、健康管理がとても手軽にできて便利です。

タニタ インナースキャン 50 BC-314

購入者の声

・薄くてコンパクト。置き場所に困らない。
・チェック項目が多く、健康的なダイエットのお供に最適。

タニタは、50g単位まで計測できる優れもの!

一般的な体重計は100gが測定可能なのが一般的。タニタの製品なら50g単位で測定でき、ダイエットの成果を実感しやすいです。

ユーザーフレンドリーな機能を搭載

乗るピタ機能が優秀

事前に登録しておくことで、上に乗った人を自動的に判断してデータを記録してくれます。

体年齢がわかる

個々の数値の意味がわからないお年寄りでも、体年齢によって自分の健康度がわかります。

オムロン カラダスキャン HBF-214

計測した数値を大きな文字で表示してくれます。

目の悪い人でも立ったまま測定結果をチェックできます。

タニタ BC-751

「50BC-314」よりも更にコンパクトさを追求した体組成計です。

タニタ インナースキャンデュアル RD-903

「タニタヘルスプラネット」などのスマホアプリと連動してデータ管理できるスグレモノ。

足裏の状態に注意

体組成計の計測精度は、足裏の状態に大きく左右されます。

たとえば、足裏が乾燥していると体脂肪率が実際よりも大きく表示されてしまいます。

体組成計を使って計測するときは、ある程度、足裏が保湿されていることが望ましいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください