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【FX】秒速で稼ぐ男ってスキャルトレーダーなんじゃないの?

どうもコースケです。

昨日のポンド円は、金曜日特有のレンジ相場がほとんどでした。

金曜日に15〜20pipsほどのレンジの動きがたまにあります。

これ大口の機関系トレーダーがいないために起きる現象でこういう日は、逆にチャンスでもあります。

ただレンジブレイクしても相場が不安定なため、騙しにあって戻ることもあるのでそこは注意しましょう。

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2勝1敗+40pips

10月30勝43敗−56.9pips

トータル49勝55敗214.5pps

昨日の記事は、10月ダメかもと思っていましたが、何日か勝ち越せば+領域まで持っていける感じの数字になってきました。

まずは焦らずにタイミングが合えば、どんどん入っていって10月とらえず+に持っていければな・・・と思います。

土日が寂しくなる現象

土日祝日は、市場がお休みなのでなんだかつまらなくて寂しく思うことがあります。

これトレード中毒?

やばいですね、でもこう思う人結構いそうな気がします・・・

いなかったりして。

秒速で稼ぐスキャルトレーダー

スキャルピングやってるといつも思うのですが、これ時間給にしたらどうなんだろって思う時があります。(しちゃいけないのですが・・・)

一瞬にして1万2万増えていきますので、マジで秒速で稼ぐ男ってスキャルトレーダーなんじゃないかなって思うほどです。

もちろん表裏一体で、あっという間に損失を出すこともあります。

しかしながらしっかりとチャートを見て慎重にトレードを行なっていけば、それほど負けないのでは?

と思うのです。

万が一マイナスにpipsがいったとしても5pipsで切るとあらかじめ決めておけばいいことなので、そう考えるとまんざらいけるのでは?と思っています。

昨日も、30分で2万ほどの利益が出たので、今日の試合は終了!という感じでした。

あと一般的な、サラリーマンの拘束時間は約8時間程といわれています。

この8時間をチャートに張り付いて、1トレードもしくは5トレード未満に抑えて慎重かつ丁寧なトレードをすれば、案外難しい仕事ではないように思います。

もちろん手動決算するのですが、急な動きに1トレード大きな損失というふうにならないよう対応が必要ですが・・・

そういった「命ずな」を腰に縛っておくことが前提ではありますが、保険的な要素も念入りにおこない、あとは形にしてしてしまえば、そのうち遠くに明るい光が差し込んできて、いつか観た、明るい未来がそっと差し込んでくるんじゃないかと本気で思っています。

それでは、今週もお疲れ様でした。

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