俺のリアルタイムトレード配信とくとみよ! 

「ワンタイムFXライト」の評判、感想と私のLINE@シグナル配信との違い

どうも為替玉です。

LINE@のトレードシグナル配信をしているせいか、他のFXシグナル配信サイトが気になって調べてみました。

有料が多い印象を受けました。

よく検索にかかったのが、「ワンタイムFX ライト」というFXシグナル配信システム。

見た感じでは、そこそこのパフォーマンスを上げていて、朝に配信され、それで終わりのようです。

2017年から2018年は、急激に収支が減っているのが気になりました。

あとなぜか21時に手仕舞いをするというシステムで、ポンド円の場合リミット80のストップ70という設定になっています。

そこでなぜ21時にストップあるいはリミットにかかっていなければ、クローズをするのか?

ここが気になるところ・・・

私の持論から言うと、この手法は時間軸でルールを定め一定のトレードをする。

といったやり方のように感じます。

取引しない日もあるようですが、忙しいサラリーマンにはもってこいのFXトレードシグナルではないでしょうか?

ただ2017年、2018年の成績を見るとやめてしまう方が多いようにも思います。

2016年以前のパフォーマンスをみるとなかなかの成績なので、ある程度コツが分かれば、オリジナルでやってもいいかもしれませんね。

しかし2012年からずっと続けているのがすごいです。

私のFXシグナル配信

私のLINE@シグナル配信は、時間で手仕舞いをするということは絶対やりません。

これは、「二分の一理論」が崩れてしまうので、必ずどちらかに約定するまで固定します。

よくありがちなのが、どうみても反転するだろうというときがあります。

ここで、利食っていれば・・・

なんていうのはしょっちゅうですし、先程もあと1pipsでリミット到達するのに反転してストップにかかってしまいました。

これはきついですね。

でもこれは仕方がないことですし、逆にリミットに届いていなくて利食いの場面だと思ったら、さらに伸びていくということもよくある話・・・

まとめ

シグナル配信も結局「メンタル」なんだとつくづく思います。

これは、胸に刻んでいることなのですが、所詮為替の世界は、二分の一の世界。

しかも、ストップ・リミットを自分の都合で取り決めていますので、どちらに行っても所詮フィフティーフィフティーなのです。

勝率を上げたいなら、フィボナッチや節目などを意識したテクニカルなどといった手法も当然必要です。

しかしながら、私の場合は、勝率を上げることよりも利益率にこだわったやり方が好きです。

1トレード確実に10pips取りに行く。

勝率50%なら確実に10pips取れる。

とういった考え方です。

それだけでは勝てませんので、そこでちょっとした市場の歪みや、トレンド、予想、ファンダメンタルズなどを考え、日々エントリーしています。

気になった方は、ぜひLINE@の友だち追加してくださいね。

ではでは!